『AORが心地良い』と感じるのは年代だった件

2019年3月14日

1970年代~1980年代のシティーポップ

少々余談ですが…
AORって音楽のジャンルがあるのをご存知でしょうか?
現代ではほとんど耳にする事が無くなってしまったジャンルを表す言葉ですが、アルバム・オリエンテッド・ロックとかアダルト・オリエンテッド・ロックなどと呼ばれるものです。
別名ウェストコーストミュージックとかも言うようで、海外だとシカゴとかTOTO、クリストファー・クロス、ボズ・スキャッグス。
国内なら達郎さんや大瀧詠一、杉真理、安部恭弘、竹内まりあ、ユーミン等々
で、wikiなんかに書いてあるアーティストをよくよく見ると、みんな好きなアーティストだったりして、今ごろ自分がAORのファンだった事に気づいたりするんです。「AOR CITY 2017」シリーズ(c) 2017 Hiroshi Nagai


まぁ、大瀧詠一さんの影響でしょうか?AORってのは永井博さんのイラストがとてもよく似合うと思うのは私だけじゃないと。

なぜ急にそんな事を書き出したかというと、最近仕事中にYoutubeで音楽をくようになり、同じアーティストばかり来る日も来る日も聞いているのも飽きてきたので検索ワードにジャンルを入れてみようと思ったのがきっかけです。

ほかにも70年代ポップスと70年代オムニバスなどで検索しても好みの曲が目白押し。
年がばれてしまいすが…

でも、仕事しながら軽く流せるのもAORの良い所ですね~♪

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